私が教えるのは健全な「経営化」と「100%安全な食品の商品化」です
お盆前の講座が全て終了しました!
8月前半は駆け抜けましたねー!
3日連続での講座はさすがに疲れましたが、皆さん満足されていた様なので何よりです!
今回ご紹介するのは8月5日に参加されたYさん40代女性。
Yさんはスケジュールがこの日しか合わない!ということで群馬から東京講座へご参加頂きました。

私が教えるのは健全な「経営化」と「100%安全な食品の商品化」です
無料講座は誰でも受けれますが、私が心血注いで支援のは本気の人です。そうじゃ無い人がどうなろうと知ったこっちゃありません。
それではさっそくご感想をどうぞ!
無事にすべてのカリキュラムを終え、今は心地よい達成感と、これからのモノづくりへのワクワク感でいっぱいです。
3日間という限られた時間のなかで、加工品にまつわる本当にたくさんの知識と技術を学ぶことができました。
明日も明後日も実習とのことですが、娘さんとの時間もたっぷり楽しんでください♪
全国を回るお父さんの夢が本格的な学校づくりとあって、とてもかっこいい姿ですね!
わたしも母業とともに、何か伝わる姿勢が見せられたらと思います!
かっこいい母にはなれないかもしれませんが、楽しそうな母は見せてあげたいなと思います。
椋木さんのおかげで未来が楽しみになりました。ありがとうございました。
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【受講してよかったこと】
受講して最もよかったと感じているのは、動画教材と少人数制の実技レッスンが完璧に連動していた点です。
事前に視聴した動画の解説がとても丁寧で分かりやすく、しっかりとイメージを持って質問も事前に考える時間を持って当日を迎えることができました。
動画だけではどうしても理解が追いつかない部分や、細かな工程などの疑問が出てきます。
そこへ絶妙なタイミングで実技レッスンがあり、しかも少人数制だったため、気になることをその場ですぐに質問できる環境が本当にありがたかったです。
実技でアウトプットし、丁寧に教えていただくことで、一つひとつの工程を心から納得しながら進めることができました。
【授業内容で驚いた事】
授業内容のなかで「何でも加工できるポイントがそこにあったのか!」と気付かされた瞬間は、本当に大きな衝撃であり、今でも強く印象に残っています。
自分一人で本やネットを見て考えていただけでは、決して辿り着けなかったプロならではの視点や、加工の肝となる重要なポイントを、惜しみなく丁寧に説明してくださって大変にありがたかったです。
長年の疑問が一気に解消されたような、目から鱗が落ちる思いでした。
【講座内容は満足できるものだったか、それはどこですか?】
今回の講座を通じて「自分が作ったものへの安心感が持てる理由」を明確に理解できたことが、私にとって非常に大きな収穫であり、とても心強かったです。
味については、これから自分なりに試行錯誤を繰り返していく必要がありますが、安心安全を不確定のまま進めることなく、自信を持って突き進める「確かな安心」を得られたことが何よりも嬉しかったです。
3日間のカリキュラム、そして椋木さんのご指導に心から感謝しております。
この日は新潟からいらっしゃったもう一名の方との講義でした。
お二人とも驚いていたのが「「何でも加工できるポイントがそこにあったのか!」と書かれている様に、この講座の核となる部分が「レシピ」ではないという事です。
私が教えるこの講座ではレシピは全て開示し、著作権も放棄しているので、そのまま商品化して頂いてかまわないという謳い文句でやっています。
これにはちゃんと理由があって、正直いって美味しいだの美味しくないだのは「安心安全」には全く関係がないからです。
私の講座で習得して頂くのは美味しい料理の作り方などではなく、「1年以上常温で賞味期限を保つ製品作り」と「絶対に食中毒と腐敗を起こさせない殺菌方法」です。
味を求めるのであればどこかの料理教室にでも通えばいいのです。
私が教えるのは「経営」と「100%安全な食品の商品化」です。
経営の基本は「作ったものは売りきる」ということです。
作って売ったけど売れ残ったー、で終わるのはビジネスとは言えません。
そして、一番大事なのがあなたが作るその商品は絶対に「安全」じゃないとダメだと言う事。
健康被害の可能性が一ミリも存在していてはダメなのです。
その食品が安心だと自分で全て説明が出来ない人間が、加工食品を作るべきではありません。
ありがたい事に、1000名を超える受講生でこれまで健康被害を出した生徒はゼロ人です。
当然と言えば当然ですが、卒業生達は衛生面には絶対の自信をもっているので、経営だけに集中できています。
こんな40度近い炎天下でもドレッシングやピクルス、ソースなどをマルシェで野晒しで販売しても平気なのです。
断言しておきますが、この講座は決してカルチャースクールの様な暇を持て余した人を対象にした類のものではありません。
無料講座は誰でも受けることはできますが、事前の申し込みフォームをみれば本気度や熱量なんかは一目瞭然です。
私が心血注いで支援をするのは本気の人だけです。
そうでは無い人がこの先どうなろうが知ったこっちゃありません。
それでは。

(どなたでも1度のみ参加出来ます)
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