「受講して終わり」ではありません。2ヶ月間、一緒に商品化を進めます。
この2日間渡邉さんの実例を紹介しているのは、先日ちょうど2ヶ月間のフォロー期間が終了した際にメッセージを頂いたからです。
講座を受講した後、実際に商品化を進めようとすると、いろいろな疑問が出てきます。
講座で知識や技術を学んでも、いざ自分の商品として形にしようとすると、
「この材料の扱い方でいいのかな?」
「この作り方で問題ないのかな?」
「販売するためには、どうすればいいんだろう?」
と、確認したいことが必ず出てきます。
ピクルスアカデミーでは、講座を受講して終わりではなく、その後の2ヶ月間、商品化に向けたフォローを行っています。
今回は、フォローを終えた渡邉さんからいただいた最後のメッセージをご紹介します。
ピクルスアカデミーで先生と出会えて本当に良かったです。
サンドイッチのベーコンは調理済みなんですね。確認して良かったです。
先生の今後のますますのご活躍をお祈りしています。
ありがとうございました。
特に私が嬉しかったのは、「ピクルスアカデミーで先生と出会えて本当に良かったです。」という言葉です。
そして、もう一つ。
「サンドイッチのベーコンは調理済みなんですね。確認して良かったです。」という部分。
商品化に向けて実際に手を動かすと、こうした具体的な疑問が必ず出てきます。
今回も、渡邉さんからサンドイッチに使うベーコンについて確認がありました。
一つひとつは小さな確認に見えるかもしれません。
でも、実際に食品を作って販売しようとすると、こうした細かな部分も確認しながら進めることが大切です。
特に食品は、おいしさだけを考えればよいわけではありません。
材料の扱い方や製造工程など、商品に応じて確認すべきことがあります。
分からないことが出てきたときに、そのままにせず質問できる。
そして、確認しながら次に進める。
私は、これも受講後のフォローで大切にしていることの一つです。
もちろん、2ヶ月間のフォローがあればすべての商品が完成して販売できるようになる、というわけではありません。
商品化までに必要な準備や期間は、人によって違います。
だからこそ、講座で知識や技術を学ぶだけでなく、その後に自分で商品化を進めていく段階でも、疑問を解消しながら前に進めることが重要だと考えています。
講座で学んだことを実際に自分の商品づくりにつなげていく。
そのための2ヶ月間です。
加工食品を作って販売してみたいけれど、何から始めればいいのか分からない。
自分の商品を作りたいけれど、製造や販売について不安がある。
そんな方は、まず無料講座をご覧ください。
そして、講座を見て「自分の場合はどう進めればいいのだろう?」と思った方は、個別面談でご相談いただくこともできます。
自分が作りたい商品や現在の状況に合わせて、どんな準備が必要なのか、一緒に整理していきましょう。
それでは!
無料講座を受ける
https://liff.line.me/1657019790-CvyamRVJ?liff_id=1657019790-CvyamRVJ&code=LFZZKGZV
個人面談を予約する
https://liff.line.me/1657019790-EaAGxA2m?liff_id=1657019790-EaAGxA2m&is=GM3WuhebLk

(どなたでも1度のみ参加出来ます)
.png)